01
ご相談
営業時間を気にせず、書き置きできます。
サイトの相談ページから、いつでもご相談いただけます。サービス内容や進め方の目安は、AIスタッフがその場でお答えします。具体的な内容に入る段階で人が引き継ぎますので、営業時間を気にせず書き置きしていただいて構いません。
お願いすること
- 今のサイトのURL(お持ちの場合)
- 困っていること、やりたいこと
お出しするもの
- その場での一次回答
- 人が引き継ぐ日時のご連絡
Process
制作を頼んで不安になるのは、たいてい「いま何をしているのか見えない」ときです。 だから最初のご相談から公開後まで8つに分けて、 それぞれで「お願いすること」と「お出しするもの」を先に決めてあります。 制作中はお客様専用のURLをお渡しします。ログインも要りません。
01
営業時間を気にせず、書き置きできます。
サイトの相談ページから、いつでもご相談いただけます。サービス内容や進め方の目安は、AIスタッフがその場でお答えします。具体的な内容に入る段階で人が引き継ぎますので、営業時間を気にせず書き置きしていただいて構いません。
お願いすること
お出しするもの
02
何を作るかより先に、何を解決するかを決めます。
オンラインまたは対面でお話を伺います。ここで決めるのは「サイトのデザイン」ではなく、「公開後に何が起きてほしいか」です。問い合わせを増やしたいのか、既存のお客様の手間を減らしたいのか、社内の作業を減らしたいのかで、作るものが変わります。
お願いすること
お出しするもの
03
どれで作るかを、比べてから決められます。
同じ見た目のサイトでも、フルスクラッチ(Next.js / React)、WordPress、ECプラットフォームのどれで作るかで、初期費用も更新のしやすさも変わります。当社は3系統すべてに対応しているので、どれか1つに寄せた提案はしません。それぞれの費用感と、後から何が変えられなくなるかを並べてご説明します。
お出しするもの
04
あとから「聞いていない」が起きないようにします。
作業範囲・金額・スケジュール・お支払い条件を契約書にまとめます。ここで範囲を明文化しておくことで、途中の追加要望を「できる/別途お見積り」で正直にお答えできるようになります。電子契約にも対応しています。
お願いすること
お出しするもの
05
画面より先に、構造と文章を決めます。
ページの構成、各ページで伝えること、問い合わせまでの導線を先に固めます。マッチングサイトや業務システムの場合は、ここで成立条件(誰が誰を承認するか、お金がいつ動くか)まで決めます。ここが曖昧なまま画面を作ると、後から全部やり直しになります。
お願いすること
お出しするもの
06
進捗は共有URLでいつでも見られます。
制作中は、お客様専用の進捗ページのURLをお渡しします。ログイン不要で、今どの工程にいて、次に何が必要かがいつでも確認できます。「進んでいるのか分からない期間」を作らないための仕組みです。
お出しするもの
07
触って納得してから、公開します。
本番と同じ状態のサイトをご確認いただき、表示崩れや文言の修正を反映してから公開します。更新方法が必要な場合は、操作の説明もこの段階で行います。
お願いすること
お出しするもの
08
ここからが本題です。
当社が作るサイトは、公開して終わりにしない前提で設計しています。記事の自動生成、Googleビジネスプロフィールへの自動投稿、AI接客アバターなど、公開後に動き続ける仕組みまでご希望に応じて組み込みます。運用を当社が引き受けることも、社内で回していただくこともできます。
お出しするもの
Pricing
サイトに一律の金額を載せていません。同じ「サイト制作」でも、 下の5つで必要な作業量が大きく変わるためです。 載せた金額と実際の見積りがずれるくらいなら、決まり方をご説明したうえで 1件ずつお見積りするほうが誠実だと考えています。お見積りは無料です。
作るものの種類
会社案内のサイトと、決済や会員管理を含む仕組みでは、必要な作業量が桁で変わります。
選ぶ技術
フルスクラッチ、WordPress、ECプラットフォーム。初期費用と、後からの変更しやすさが異なります。
ページ数と機能の数
同じ構造の繰り返しは安く、1つずつ設計が違う画面は高くなります。
原稿・写真をどちらが用意するか
ご提供いただければその分下がり、当社で取材・執筆・撮影する場合は加算されます。
公開後の運用を含めるか
記事の自動生成やMEO投稿まで含めるかどうかで、初期費用と月額の配分が変わります。