〜空〜 AI制作専門サービス
手が空いたら、何をしよう。
AIだから、自社でできる。
- 見積もり
- 書類作成
- 補助金申請
- 助成金申請
- エクセルのアプリ化
- メール返答
- ネット営業
- 動画作成
ぜんぶ、人がやらなくていい仕事です。AIに渡してしまえば、一日が空きます。空いた分をどう使うかは、あなたが決めてください。
人件費1人分で、5人分の仕事がまわりました。
お客様に勧める前に、まず弊社でやってみました。2025年9月〜2026年8月の1年、実際に回した結果です。 下の5つの役割の仕事を、AIと1人でこなせました。 金額は全部、弊社が実際に払っていた額です。
エンジニア
60万円
システムの実装と修正
デザイナー
40万円
画面とバナーの制作
企画・マーケティング
40万円
記事の生成と集客の設計
書類作成サポート
40万円
見積・提案書・契約書の下書き
雑務
20万円
問い合わせの一次対応と整理
月あたりの削減額
約200万円/月
1年で、約2,400万円。
弊社が実際に支払っていた費用が、これだけ減りました。相場からの換算ではありません。2025年9月〜2026年8月に弊社が自社で行った結果です。作業の中身や業種によって変わるので、同じ結果をお約束するものではありません。
同じことが、うちでもできるか聞くTwo futures
導入した未来と、しない未来。
AIを入れると何が変わるのかを、業種ごとに並べます。 最後に、御社の数字で試算もできます。
2名で14時間
紙とエクセルで、手で打つ
1名で30分
確認して、承認するだけ
たとえば、毎月使う集計用の表計算を、1つ作る。
一般的な例です
自分で作る
半日〜1日
- 1必要な項目を決めて、列を作る
- 2計算式を1つずつ入力する
- 3データを手で打ち込む
- 4式のずれや参照の崩れを直す
- 5翌月、また同じことをする
AIに作らせる
数分〜数十分
- 1やりたいことを文章で伝える
- 2出てきた表を確認する
- 3違っている箇所だけ直す
- 4翌月は同じ手順をもう一度動かすだけ
これは一般的な例で、御社の作業を測った数値ではありません。 ただ、工程の数そのものが違うことは、実際に触っていただければすぐ分かります。
業種を選ぶと、その現場の話に変わります。
建設・工務店の「図面の拾い出しと見積作成」で考えます。
導入しない未来
今のまま、続く。
- 図面を開いて数量を拾う作業が、担当者1人に固定されたままになる
- 見積が出るまで数日かかり、その間に相見積もりの他社に決まる
- 積算の根拠が人の頭の中にあり、退職すると同時に失われる
導入した未来
その作業が、手から離れる。
- 図面をAIが読み、材料と数量を拾った見積の下地がその場で出る
- 人は出てきた数字の確認と調整だけを行う
- 積算のルールがシステムに残るので、担当が代わっても同じ精度で出せる
では、いくら分になるか。
下の3つを、御社の数字に置き換えてください。初期値は入力の出発点として置いてあるだけで、 当社が測った数値ではありません。
40時間
3,000円
60%
実際にどこまで渡せるかは、作業の中身を見てからお答えします。
ご入力の前提だと
月に空く時間
24時間
年に空く時間
288 時間
人件費に換算すると(年)
864,000円
残る作業は月16時間。 ここは人がやったほうがいい部分として残します。
この金額は、ご入力いただいた前提で計算した目安です。当社が保証する効果ではありません。 実際にどこまで渡せるかは、作業の中身を一緒に数えてからお答えします。
And then
空いた時間を、何に使うか。
宣伝が、止まらなくなる
記事の生成とGoogleビジネスプロフィールへの投稿を自動で回せば、宣伝も人が張り付かずに続きます。更新が止まって検索から消える、が起きなくなります。
人は、人にしかできないことを
毎回同じ質問への一次対応をAIに渡すと、人の時間は「本当に困っているお客様の相談に乗る」ことだけに使えます。対応の数ではなく、質で戦えるようになります。
本業に、戻る
作業のために止まっていた本業に時間が戻ります。増えた時間で何をするかは、経営の判断として残ります。そこは自動化しません。
心当たりはありませんか
その作業ができるのは、ひとりだけ。
見積も、請求も、問い合わせの返事も。その人が休むと止まって、辞めるとやり方ごと消えます。引き継ぎ資料をつくる時間も、その人にはありません。
人を増やしても、また教えるところから。
募集して、面接して、教えて、慣れたころに辞める。増やすたびに、教える側の時間が減っていきます。
なら、仕組みに覚えてもらいましょう。
一度システムにしたやり方は、担当が代わっても同じ手順で動きます。人に残るのは、確かめることと、決めることだけ。
Approach
夜のうちに、済んでいます。
寝ているあいだに、記事が増える
地域と業種に合わせた記事を定期的に書いて、Googleビジネスプロフィールへの投稿まで済ませます。 「今月まだ更新してない」と気にする人が、社内からいなくなります。
読まれた記事が、次の記事を決める
どの記事が読まれたかを見て、次に書く内容を決めます。 ほうっておいても、だんだんお客様の関心に近づいていきます。書きっぱなしにしません。
Evidence
20年で、1,000を超えました。
制作実績
1,000サイト以上
20年でつくってきたサイトです。システムの制作・設置も数多く手がけてきました。このページに出しているのは、そのうち29件です。
設計
4種類の二面市場
成立条件がそれぞれ異なる設計です。
技術
4つの技術基盤
フルスクラッチ、WordPress、ECプラットフォーム。予算に応じて選べます。
その作業の名前だけ、教えてください。
「うちのこれ、AIでできますか」。それだけで十分です。 できないものは、できないとお答えします。 最初はAIスタッフがお伺いして、そのまま人が引き継ぎます。





